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2015年12月

2015年12月 6日 (日)

ある意味壮絶な事件だったが、有権者にあれこれ言うのは野暮かもしれない

 今回の記事は当サイト所定条件無断転載など可能とします。

 今回の記事はこのブログの以前の記事「ある意味壮絶な事件だったが、弁護士にあれこれ言うのは野暮かもしれない」に関連させた形になりますが、この記事のみ読むのもよいですし、以前の記事とあわせて読むのもよいです。

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 冒頭で述べた以前の記事では、 政務活動費の不自然な支出をめぐる事件で、詐欺と虚偽有印公文書作成・同行使の罪に問われた元兵庫県議、野々村竜太郎被告について書いた。
 野々村被告に限らず政治家の問題行動が話題になると、議員自身への批判は出てくるものである。

 それと同時にその議員の選挙区の有権者が特にネット上であれこれ言われることがある。
 ただ、議員自身への正当な批判はやむを得ないにせよ、有権者にあれこれ言うのは野暮かな、とも思える。

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現在の「暴力」の基準からすると私が青少年時代の富山県魚津市はどうなるか? (3)

 今回の記事は当サイト所定条件無断転載など可能とします。

 今回の記事中に出てくる私の出身校名は私が卒業した当時のものです。
 また、現在の在校生は私が在校中の出来事とは無関係であることを予めお断りしておきます。その点をご理解願います。

 この「現在の「暴力」の基準からすると私が青少年時代の富山県魚津市はどうなるか?」シリーズについてはコチラを(1)とします。

 (2)はコチラです。

 今回に限らずこのブログのシリーズ形式の記事は特に断りが無い限り、その記事単独で読んでもよいですし、シリーズを通して読んでもよいものとして書いております。

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