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2013年3月

2013年3月22日 (金)

私に危害どころか私を殺しても変えられない事実 (簡易版)

ーーーーー<お断り>ーーーーー

 今回の記事は当サイト所定条件無断転載など可能とします。
 また「ゆっくり実況」という言葉が出てきますが、理由はこの記事の中ほどにあります。

 今回の記事は以前このブログで書いた「私に危害どころか私を殺しても変えられない事実」という記事を若干規模を縮小して書いたものです。元の記事については、お時間があればお読みください。

 今回の記事タイトルについて。教育・指導について語るのに、なぜこんな物騒なものになったのか、と思われる方もいるかもしれません。
 今回の記事タイトルを考えるにあたって、指導者の悪意にせよ、善意の暴走にせよ、行き過ぎた指導や指導に名を借りた暴力を行い、それでいて異議を唱えようとする者を圧力や脅迫じみた行為で封殺するような動きがあることも考慮しました

ーーーーー<お断りここまで>ーーーーー

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2013年3月16日 (土)

私に危害どころか私を殺しても変えられない事実

ーーーーー< お断り >ーーーーー

 今回の記事タイトルについて。教育・指導について語るのに、なぜこんな物騒なものになったのか、と思われる方もいるかもしれません。
 今回の記事タイトルを考えるにあたって、指導者の悪意にせよ、善意の暴走にせよ、行き過ぎた指導や指導に名を借りた暴力を行い、それでいて異議を唱えようとする者を圧力や脅迫じみた行為で封殺するような動きがあることも考慮しました。
 正当な告発者に対して「余計なことを言ったらしいな」などという圧力もありましたし

 また指導者自身が圧力や脅迫などを行わなくとも、異議を唱えることが許されない状況で、当該指導者からマインドコントロールされた状態と同様になり、指導者に同調する様になった者が前述の圧力などを加える可能性も考慮しました。

 さらに当該指導者と同様の「指導」を過去に親や教師、職場などから受けて、それでいて異議申し立てが出来ない状況でマインドコントロール状態になってしまった者達が圧力・脅迫などを行う可能性についても……

 こういったことからある程度物騒な考え方をしてみたほうが良いと考え、今回の記事タイトルとなったのです

ーーーーー< お断りの続き >ーーーーー

 お断りが長くなってしまいお手数をおかけしますが、今回の記事はご理解願いたいことがあまりにも多くなってしまいやむを得ずこのようなことになってしまいました。ご了承ください。

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 今回の記事は当サイト所定条件無断転載など可能とします。

ーーーーー< お断りここまで >ーーーーー

 

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